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ダイヤモンドダスト

細氷とも呼ばれますが、ダイヤモンドダストのほうが

なんとなく、魅力的ですね。

 
よく晴れた朝で、気温が氷点下10℃以下で発生する、

大気中の水蒸気が凍って(昇華)し、氷の結晶として降ることを言うそうです。

 


日光を浴びキラキラと輝くのでダイヤモンドダストと

呼ばれるようになったとか。

 

 

日本では北海道の旭川市など、

内陸部で観察できるそうです。

 

 

北海道幌加内町では、このダイヤモンドダストを

天使の囁きとなずけ、

ダイヤモンドダストを観察したり、

厳冬の一夜を体験する「天使の囁きを聴く集い」を開設し、

2月17日を天使の囁きの日と制定しているそうです。

 

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